1/26小林政広監督に来ていただきました。

2014-01-27

1/26の上映後トークゲストに小林政広監督に来ていただきました。
監督には撮影前に「キスして。」の台本をみていただいたり、
ちょっと出演依頼していたり(これはスケジュールの都合でダメだったのですが)
撮影終わってからもなかなか映画が出来上がらず・・・。
どうなってるのかな?とご心配おかけしました。。

ようやく観ていただけて、よかったです。

1/26−11/26−2

初日無事終わりました、どうもありがとうございました!

2014-01-26

大阪初日にたくさんの方に来ていただきありがとうございました!
舞台挨拶&トークをほたる、伊藤猛、河名麻衣で行いました。
司会はピンクリンクの太田さんでした。
付き合いの長いお二人とのかなりなぶっちゃけトークに、
お客様が引いてなかったかと心配です(笑)

今日はトークゲストに小林政広監督をお呼びしています。
なかなか見られないトークになると思います。
ぜひぜひご来場ください!

1:251/25−21/25−3

本日大阪初日です!

2014-01-25

今朝、劇場にて映写チェックしてきました。
劇場によってやはり見え方が違うのですね。
むずかしい…。

初日は監督のほたると出演者の伊藤猛、河名麻衣が舞台挨拶、終了後のトークを行います。
撮影中やデビュー当時のエピソードなんかも出るかも。

ぜひ観に来てください!

大阪のトークゲストほぼ決定しました!

2014-01-19

初日舞台挨拶、連日トークイベント開催します。
 
1/25 舞台挨拶 ほたる、伊藤猛、河名麻衣

1/26 小林政広 監督

1/27 山崎樹一郎 監督 

1/28 佐藤訪米 監督

1/30 岡村詩野 さん

1/31 さとう樹菜子 さん

本日ケイズシネマ上映、最終日!

2013-12-13

今日が東京上映の最終日。早かったなあ。
トークゲストは、サトウトシキさん × 堀禎一さん

トシキさんの映画に出られてなかったら、今までずっと役者を続けていなかったと思う。
とにかく大好きな監督です。

今回の映画を撮ることになったきっかけのひとつが堀さんでした。
なので、責任とってトーク出てください(笑)
離婚する過程で、今のいろいろな気持ち、感情をメモしておいて、
それをくださいと堀さんに言われました。
ちゃんととっていたんですけど、自分で使ってしまいました。
ごめんね。

今わたしがここに居れるようにしてくれたお二人とトークします。
ぜひ、観に来てください!

大阪公開スケジュール決定!

2013-12-12

大阪の公開スケジュール決定しました!
2014年1月25日(土)〜31日(金) 18:40 からです。
どうぞよろしくお願いします!

12/12 稲葉まりさん×坂田律子さん

2013-12-12

12/12のトークは稲葉まりさんと音楽を担当した坂田律子さん、
12/10に引き続き編集を担当した中村明子さん、監督のほたるです。

稲葉まりさんはアニメーション作家でアートディレクターをされてます。
かわいい世界が素敵で大好きです。

http://www.mariinaba.net/

この映画、女性に観てほしいなあ、彼女はどんな風にみてくれるのかなと、
コメントをお願いしました。そのやり取りの中で、
主人公の女性がどうしてこういう行動をしたか、
もっとこの映画について話してみたいと思い、
トークゲストをお願いしました。

坂田律子さんは劇中の音楽を作ってくれました。
音楽クレジットは 虹釜太郎、坂田律子となってます。
虹釜さんが音楽をつける場所、ミュージシャンを選び、
実際に作ったのが坂田さんとなりました。
映画のサントラも1000円で受付にて発売してます。

火曜に引き続き女性4人のトーク、ぜひ観にいらしてください!

12/11 井土紀州さん×福間健二さん

2013-12-11

12/11のトークゲストは井土紀州さんと福間健二さんです。
井土さんとは監督のデビュー作「百年の絶唱」(12/18ポレポレ坐にて上映)に出演させてもらった時からのおつきあいです。
実は「キスして。」の撮影をしたものの、編集がよく分からず止まった状態になった頃に、
井土組「土竜の祭」に出演し、その打ち上げの席で 編集できない・・・と悩みを打ち明けたところ、井土監督がその前に座っていた桑原さん(「へばの」「ひかりのおと」プロデューサー)に「手伝ってやれよ」と声かけてくれて、快諾してもらったことからこの映画はポスプロ作業が始まったのでした。そして、最後に整音を「土竜の祭」の録音 臼井勝さんにお願いし、実際の作業は「土竜の祭」の助監督の川口君がやったという、井土さんには足を向けて寝られません状態なのでした。
福間さんとはパンフレットのインタビューでも話しましたが、「悶絶本番ぶちこむ」1995年サトウトシキ監督の脚本を書かれていて(立花信次名義)、この映画のキャラクター『笑わない女』が私の代名詞のようになっていた時期がありました。
付き合いの長いお二人とどんな話になるのか・・・楽しみです!

古鍋を磨いてたら光ってきた

2013-12-10

12/9のトークゲストは沖島勲さんと七里圭さんでした。
最初に映画の感想を聞いたのですが、沖島さんからいただいたお言葉が

「古鍋を磨いてたら光ってきた」

一気に沖島ワールドへ。
面白かった。。

パンフレット販売中です!

2013-12-09

パンフレットはケイズシネマ受付にて200円で販売中です。
ブログにはプレゼントと書いておいてすいません。。

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